17LIVE(イチナナ)でゲーム配信を始めたいけれど、どうすればよいか分からない、という方もいるかもしれません。
「ゲーム配信で収益化はできるの?」「特別な機材が必要?」といった疑問を抱えているのではないでしょうか。
この記事では、17LIVEでのゲーム配信について、収益化の仕組みから具体的な始め方、必要な機材、そしてファンを増やすコツまで分かりやすく解説します。
スマホだけで手軽に始める方法から、PCを使った本格的な配信まで網羅しているので、この記事を読めば、あなたも今日から17LIVEでゲーム配信をスタートできます。
17ライブのゲーム配信は収益化できる?

結論から言うと、17LIVEのゲーム配信でも収益化は可能です。
通常の雑談配信などと同じように、リスナーからの応援を通じて報酬を得る仕組みが整っています。
ゲームを楽しみながら、ファンとの交流を深めることで、それが収益につながる可能性があります。
収益の柱となるのは、リスナーがライバーを応援するために贈る「ギフト(投げ銭)」です。
配信が盛り上がったり、スーパープレイが飛び出したりした瞬間に、リスナーからのギフトが集まりやすくなります。
もちろん、収益額はライバーの人気や配信内容によって大きく変わりますが、継続的に配信を行いファンを増やすことが収益化への第一歩です。
公式ライバーとして認定されると、報酬の還元率が上がるなどのメリットもあります。
17ライブで今すぐゲーム配信を始める方法【ツール別】

17LIVEでのゲーム配信は、使う機材によって始め方が異なります。
スマートフォンさえあればすぐに始められる手軽な方法と、パソコンを使ってより高品質な配信を目指す本格的な方法があります。
ここでは、それぞれの方法について手順を詳しく解説します。
- 【スマホ】ミラーリング機能で手軽に始める方法
- 【PC】OBS(配信ソフト)を使って本格的に始める方法
【スマホ】ミラーリング機能で手軽に始める方法
iPhoneをお持ちであれば、「ミラーリング機能」を使って特別な機材なしでゲーム配信を始められます。
この方法は、スマートフォンの画面に映っている内容をそのまま配信画面に表示する仕組みです。
普段プレイしているスマホゲームの画面を、リスナーとリアルタイムで共有できます。
手順は簡単で、iPhoneのコントロールセンターから「画面収録」機能を長押しし、配信先に「17LIVE」を選択してブロードキャストを開始するだけです。
ただし、この機能はiOS9以降のiPhoneでのみ利用可能で、Android端末には対応していません。
また、ゲーム画面をただ流すだけでなく、リスナーとのコミュニケーションが重要です。
コメントを読むために、配信状況を確認できる別のスマートフォンやPCを用意することをおすすめします。
【PC】OBS(配信ソフト)を使って本格的に始める方法
PCゲームや、Switch・PS5といった家庭用ゲーム機で配信するなら、無料の配信ソフト「OBS Studio」を使うのが一般的です。
OBSを利用すると、ゲーム画面にWebカメラの映像やコメント欄を重ね合わせるなど、オリジナリティあふれる配信画面を作り込めます。
配信を始めるには、まず17LIVEのアプリ内にある申請フォームからPC配信の許可を得る必要があります。
承認されると、配信に必要な「PUSH URL」と「PUSH Key」が発行されるので、それをOBSの配信設定画面に入力すれば準備は完了です。
以前は一部の認証ライバーのみが利用できる機能でしたが、現在では一般のライバーも申請すれば利用可能になっています。
よりクオリティの高い配信を目指す方にとって、OBSの活用は欠かせない選択肢となるでしょう。
17ライブのゲーム配信に必要なものやおすすめ機材

17LIVEでゲーム配信をより快適に、そしてリスナーに楽しんでもらうためには、いくつかの機材をそろえるのがおすすめです。
ここでは、パソコンを使った本格的な配信を想定し、必須の機材から、あると便利な周辺機器までを6つ紹介します。
- ゲームを快適に動かすための「パソコン」
- 自分の声をクリアに届ける「マイク」
- 自分の表情をしっかり伝える「Webカメラ」
- SwitchやPS5の画面を映す「キャプチャーボード」
- 音質を良くする「オーディオインターフェース」
- 顔や手元を明るく見せる「リングライト」
ゲームを快適に動かすための「パソコン」
パソコンは、OBSを使ったゲーム配信の心臓部ともいえる重要な機材です。
ゲームをプレイしながら、同時に配信ソフトを安定して動作させるためには、ある程度のスペックが求められます。
具体的には、CPUはCore i7以上、メモリは32GB以上を搭載したモデルが推奨されています。
このスペックを満たしていれば、多くのゲームで快適な配信が可能です。
これからパソコンの購入を検討している場合は、グラフィック性能が高いゲーミングPCを選ぶとさらに安心です。
ゲーミングPCであれば、高画質なゲームもスムーズに動き、配信のクオリティを維持しやすくなります。
快適な配信環境は、リスナーの満足度にも直結するため、パソコン選びは慎重に行いましょう。
自分の声をクリアに届ける「マイク」
リスナーとのコミュニケーションにおいて、音声は映像と同じくらい重要です。
クリアな音声を届けるために、外付けのマイクは必須アイテムと言えるでしょう。
パソコンやWebカメラに内蔵されているマイクは、キーボードの打鍵音や生活音を拾いやすく、ゲームの音声と混ざって聞き取りにくくなることがあります。
初心者の方には、USBケーブルでパソコンに接続するだけで簡単に使えるUSBコンデンサーマイクがおすすめです。
ゲーム中の実況やリスナーとの会話は、ライバーの声を介して行われる唯一のコミュニケーション手段です。
まずはエントリーモデルからでも良いので、専用のマイクを用意して、聞き取りやすい配信を心がけましょう。
自分の表情をしっかり伝える「Webカメラ」
17LIVEでは、ライバーの顔が見える配信が推奨されています。
リスナーはゲーム画面だけでなく、プレイしているライバーの表情やリアクションも楽しみにしているため、Webカメラは用意しておきたい機材の一つです。
驚いたり喜んだりする表情がリアルタイムで伝わることで、リスナーはより一層の臨場感と親近感を感じてくれます。
また、画質はフルHD(1080p)解像度に対応したモデルを選ぶと、自分の表情を鮮明に届けられます。
部屋が少し暗くても明るく映してくれる自動光補正機能や、動きにピントを合わせ続けてくれるオートフォーカス機能がついていると、さらに便利です。
自分の魅力を伝えるためにも、クリアな映像を届けられるWebカメラを選びましょう。
SwitchやPS5の画面を映す「キャプチャーボード」
SwitchやPS5、Xboxといった家庭用ゲーム機のプレイ画面を配信したい場合には、キャプチャーボードという機材が必須になります。
キャプチャーボードは、ゲーム機から出力される映像と音声をパソコンに取り込むための橋渡し役を担う装置です。
使い方は、ゲーム機とキャプチャーボードをHDMIケーブルで、キャプチャーボードとパソコンをUSBケーブルで接続するのが一般的です。
製品を選ぶ際は、「パススルー機能」が付いているモデルがおすすめです。
この機能があれば、パソコンへの取り込みによる映像の遅延を気にすることなく、テレビやモニターでいつも通り快適にゲームをプレイしながら配信できます。
音質を良くする「オーディオインターフェース」
よりプロフェッショナルな音質を目指すなら、オーディオインターフェースの導入を検討してみましょう。
オーディオインターフェースは、マイクの音声をパソコンにクリアに取り込んだり、BGMやゲーム音と自分の声の音量バランスを細かく調整したりできる機材です。
特に、高音質なレコーディングで使われるXLR端子を持つコンデンサーマイクを使用する際には、この機材が必要不可欠となります。
オーディオインターフェースを使うことで、ノイズが少なく、聞き心地の良いサウンドをリスナーに届けられます。
声にエコーをかけるなどのエフェクト機能がついたモデルもあり、配信の表現の幅を広げることも可能です。
音質は配信のクオリティを大きく左右する要素の一つであり、リスナーの離脱を防ぐことにもつながります。
顔や手元を明るく見せる「リングライト」
顔出し配信をする際に、部屋の照明だけでは顔に影ができて暗い印象になってしまうことがあります。
そんな時に役立つのがリングライトです。
リングライトは、顔全体を均一に明るく照らし、表情を生き生きと見せてくれる照明機材です。
明るい表情は、配信全体の雰囲気もポジティブにしてくれます。
多くのリングライトは、明るさや光の色(色温度)を調整できるため、自分の部屋の環境や肌の色に合わせて最適なライティングを作り出せます。
また、ゲームのコントローラー操作など手元を映したい時にも、リングライトは活躍します。
Webカメラと同様に、ライバーの魅力を最大限に引き出すためのアイテムとして、一つ持っておくと便利な機材です。
17ライブでゲーム配信をするメリット

以降では、17ライブでゲーム配信をするメリットを紹介します。
- 配信のネタに困らない
- 同じゲームが好きなリスナーと仲良くなりやすい
- 顔出しなしでもVライバーとして配信できる
- 他の配信アプリよりゲーム配信のライバルが少ない
配信のネタに困らない
毎日配信を続けたいけれど、話すネタが尽きてしまうという悩みを抱えるライバーは少なくありません。
その点、ゲーム配信は常にゲームという中心的なコンテンツがあるため、ネタ切れの心配が少ないのが大きなメリットです。
ゲームのストーリー展開や対戦の状況に応じて、自然とリアクションやトークが生まれます。
たとえ一時的に会話が途切れても、リスナーはゲームのプレイ画面に集中できるため、気まずい無言の時間が流れるのを防げます。
雑談が少し苦手な方でも、ゲームを楽しみながら無理なく配信を続けられるでしょう。
同じゲームが好きなリスナーと仲良くなりやすい
ゲーム配信は、共通の趣味を持つ人々が集まる絶好の場です。
あなたがプレイしているゲームが好きなリスナーが配信を見に来てくれるため、自然と会話が盛り上がりやすくなります。
「そのキャラクター、私も好きです!」「そのステージはこうやってクリアしました」といった共感のコメントから、リスナーとの距離が一気に縮まることも珍しくありません。
同じゲームをプレイしているという共通点が、ライバーとリスナーの間に強い一体感を生み出します。
ゲームを通じて、新しい友人やコミュニティが生まれる楽しさも、ゲーム配信ならではの魅力と言えるでしょう。
顔出しなしでもVライバーとして配信できる
顔を出して配信することに抵抗がある方でも、17LIVEならゲーム配信を楽しめます。
17LIVEではVライバー(バーチャルライバー)としての活動も盛んであり、自分のアバターを使って配信することが可能です。
アバターを使えば、プライバシーを守りながら、自分だけの個性的なキャラクターでリスナーと交流できます。
ゲーム画面をメインに映し、声とアバターでリアクションを伝えるスタイルは、多くのVライバーに支持されています。
顔出しが必須ではないため、配信へのハードルが下がり、より多くの人がゲームライバーとして挑戦しやすい環境が整っています。
自分の好きなスタイルで、安心して配信活動を始められるのは大きなメリットです。
他の配信アプリよりゲーム配信のライバルが少ない
YouTubeやTwitchといったプラットフォームは、ゲーム配信がメインコンテンツとなっており、非常に多くの配信者がひしめき合っています。
一方で、17LIVEは雑談や音楽配信が中心のプラットフォームであったため、ゲーム配信を専門に行うライバーはまだ比較的少ない状況です。
これは、これからゲーム配信を始める人にとっては大きなチャンスを意味します。
ライバルが少ないということは、視聴者の目に留まりやすく、ファンを獲得しやすい「ブルーオーシャン」であると言えます。
今から17LIVEでゲーム配信を始めれば、カテゴリーの初期からのライバーとして認知され、先行者としての地位を築ける可能性があります。
多くの配信者の中に埋もれることなく、自分の存在感を示したい方におすすめです。
17ライブのゲーム配信での注意点

17LIVEで楽しく安全にゲーム配信を続けるためには、いくつか守るべきルールやマナーがあります。
以降では、17ライブでゲーム配信する際の注意点を紹介します。
- 配信してはいけないゲームがあることを知っておく
- ゲーム会社の配信ルール(ガイドライン)を必ず確認する
- コメントを読まずに無言でゲームを続けない
- YouTubeなど他のサイトと同時に配信はできない
配信してはいけないゲームがあることを知っておく
17LIVEでは、すべてのゲームが配信できるわけではありません。
プラットフォームの利用規約により、配信が禁止されているジャンルのゲームが存在します。
具体的には、以下のようなゲームは配信停止の対象となる可能性が高いです。
- R18指定のゲーム
- 過度に暴力的、またはグロテスクな描写が含まれるゲーム
- その他、公序良俗に反する内容のゲーム
これらのゲームを配信してしまうと、警告やアカウントの一時停止といったペナルティを受けることがあります。
配信を始める前に、プレイしたいゲームがこれらの禁止事項に該当しないかを確認することが大切です。
リスナー全員が安心して楽しめるようなゲーム選びを心がけましょう。
ゲーム会社の配信ルール(ガイドライン)を必ず確認する
17LIVEの規約とは別に、ゲームソフトそのものにも著作権が存在します。
ゲームを制作した会社が、個人によるゲームプレイの配信について独自のルール(ガイドライン)を定めていることがほとんどです。
配信したいゲームが見つかったら、必ずそのゲームの公式サイトなどを確認し、「個人向け配信ガイドライン」といった項目を読みましょう。
ガイドラインには、収益化の可否、配信して良い範囲(エンディングはNGなど)、著作権表示の記載義務などが定められています。
このガイドラインを無視した配信は著作権侵害にあたるため、ゲーム配信をする際は細心の注意を払いましょう。
コメントを読まずに無言でゲームを続けない
17LIVEは、ライバーとリスナーのコミュニケーションを重視するプラットフォームです。
そのため、ゲーム配信においても、ただゲーム画面を映し続けるだけの「垂れ流し配信」は推奨されていません。
ゲームに夢中になるあまり、リスナーからのコメントを全く読まずにプレイを続けるのは避けましょう。
リスナーは、ゲームプレイを見たいだけでなく、ライバーとの会話を楽しみに来ています。
定期的にコメント欄に目を向け、コメントを拾って会話を広げることを意識してください。
「〇〇さん、こんにちは!」「応援ありがとうございます!」といった簡単な反応があるだけでも、リスナーは配信に参加している実感を持てます。
ゲームの腕前だけでなく、コミュニケーションを楽しむ姿勢がファンを増やす鍵です。
YouTubeなど他のサイトと同時に配信はできない
17LIVEの利用規約では、他のライブ配信プラットフォームとの同時配信は禁止されています。
例えば、17LIVEで配信しながら、同じ内容をYouTube LiveやTwitchでも同時に流す、といった行為は規約違反となります。
より多くの人に見てもらいたいという気持ちから同時配信を検討するかもしれませんが、ペナルティの対象となるため注意が必要です。
もし複数のプラットフォームで活動したい場合は、「今日は17LIVE、明日はYouTube」のように、時間を分けて別々に配信する必要があります。
17LIVEで配信する際は、17LIVEのリスナーとの時間を大切にし、そのプラットフォームのルールをしっかりと守りましょう。
17ライブのゲーム配信でファンを増やして稼ぐコツ

ゲーム配信を始めたら、次はより多くのファンに応援してもらい、収益化につなげていきたいと考えるでしょう。
ここでは、ゲーム配信で人気ライバーになるために実践したい、ファンを増やして稼ぐための具体的なコツを5つ紹介します。
- 毎日同じ時間など配信スケジュールを決める
- X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSで配信予定を知らせる
- みんなが知っている人気のゲームをプレイする
- リスナーのコメントには積極的に反応する
- アプリ内のイベントに挑戦してみる
毎日同じ時間など配信スケジュールを決める
ファンを増やす上で、継続は力です。
そして、ただ続けるだけでなく、配信時間を固定することが重要なポイントになります。
「毎晩21時から配信」のようにスケジュールを決めることで、リスナーはあなたの配信を生活の一部として組み込みやすくなります。
決まった時間に訪れれば好きなライバーに会える、という安心感が視聴の習慣化につながるのです。
不定期な配信では、リスナーはいつ配信が始まるか分からず、見逃してしまう可能性が高まります。
まずは自分の生活リズムに合わせて無理のない範囲で配信スケジュールを決め、プロフィール欄などで告知することから始めてみましょう。
X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSで配信予定を知らせる
配信に来てくれるのを待つだけでなく、自ら積極的に集客することも大切です。
X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSアカウントを開設し、配信の告知に活用しましょう。
「今夜21時から〇〇をプレイします!ぜひ遊びに来てください!」といった投稿をするだけで、フォロワーにリマインドできます。
また、配信のハイライトシーンを切り抜いた短い動画やスクリーンショットを投稿するのも効果的です。
これにより、まだあなたのことを知らない人にも興味を持ってもらえるきっかけが生まれます。
SNSは、配信時間外でもファンと交流できる貴重な場です。
日々の投稿を通じて、あなたの個性や人柄を伝えていきましょう。
みんなが知っている人気のゲームをプレイする
配信を始めたばかりの頃は、多くの人が知っている人気のゲームをプレイするのがおすすめです。
有名なゲームタイトルは検索されやすく、17LIVEのアプリ内でも「このゲームの配信を見てみよう」と考える人が多いため、新規リスナーの目に留まりやすくなります。
また、多くの人がルールやキャラクターを知っているため、初見のリスナーでもコメントしやすく、会話が弾みやすいというメリットもあります。
まずは人気作で自分の存在を知ってもらい、ファンが増えてからマイナーなゲームやコアなゲームに挑戦するのが、ファンを増やすための効率的な戦略と言えるでしょう。
リスナーのコメントには積極的に反応する
リスナーは、ライバーに自分の存在を認知してもらいたいと思っています。
コメントをしたら、できるだけ反応するように心がけましょう。
「〇〇さん、はじめまして!」「コメントありがとう!」のように、名前を呼びながら返事をするだけでも、リスナーは「自分を見てくれている」と感じて嬉しくなります。
特に、ギフトを贈ってもらった際には、感謝の気持ちを言葉やアクションでしっかりと伝えることが重要です。
こうした丁寧なコミュニケーションの積み重ねが、リスナーとの信頼関係を築き、熱心なファン(推し)になってもらうための基礎となります。
一人ひとりのリスナーを大切にする姿勢が、配信全体の温かい雰囲気を作り出します。
アプリ内のイベントに挑戦してみる
17LIVEでは、常に様々なイベントが開催されています。
新人ライバー向けのイベントや、特定のゲームタイトルをフィーチャーしたイベントなど、自分に合ったものを見つけて積極的に参加してみましょう。
イベントに参加すると、イベントランキングのページに自分の名前が掲載されるため、通常の配信よりも多くのリスナーの目に触れる機会が増えます。
イベントは、自分の知名度を上げるための絶好のチャンスです。
入賞すれば豪華な特典がもらえるだけでなく、同じ目標に向かってリスナーと一丸となって盛り上がる経験は、コミュニティの結束をより一層強めてくれるでしょう。
17ライブのゲーム配信で稼ぐならライバー事務所「KIRINZ」もおすすめ

| 運営会社 | 株式会社KIRINZ |
|---|---|
| 事務所名 | KIRINZ |
| 所属ライバー数 | 13,000名以上 |
| 還元率 | 要問い合わせ |
| ノルマの有無 | なし |
| 配信ジャンル | 17LIVE・TikTok LIVE・ミクチャ・Pococha・IRIAM など |
| 応募条件 | 18歳以上 ※イベントやプラットフォーム次第で、18歳以上の必要あり |
| 特徴 | ・17LIVEのOfficial Business Partner最高ランク「GOLD Partner」認定事務所 ・所属ライバー数13,000名超の業界大手 ・イベント事業やマーケティング支援も展開する総合体制 |
KIRINZは、東京を拠点に17LIVEをはじめとした複数のライブ配信プラットフォームでライバーをサポートする事務所です。
運営する「StockForce」は17LIVEのOfficial Business Partner最高ランクであるGOLD Partnerに認定されており、ゲーム配信を含む幅広いジャンルで活動するライバーを支援しています。
ゲーム配信で稼ぐことを目指す方にとっては、大手事務所ならではの安定したサポート体制が魅力といえるでしょう。
これから17LIVEでの活動を始めたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
\所属数は5,000名以上/
まとめ:17ライブのゲーム配信に挑戦してみよう

この記事では、17LIVEでのゲーム配信について、収益化の仕組みから始め方、必要な機材、そしてファンを増やすコツまで幅広く解説しました。
17LIVEのゲーム配信は、iPhone一つで手軽に始められるだけでなく、PCとOBSを使えば本格的な高品質配信も可能です。
他のプラットフォームに比べてライバルが少ない今、ゲーム好きにとっては大きなチャンスが広がっています。
配信のルールや注意点を守りながら、リスナーとのコミュニケーションを大切にすれば、誰でも人気ライバーになれる可能性があります。
この記事を参考に、まずはあなたの好きなゲームで、気軽に配信をスタートしてみてください。
本気でライバーを目指したいあなたへ
KIRINZでは、「どう稼ぐ?」「どう伸ばす?」「どんな配信内容がいい?」といった悩みに、専属スタッフがマンツーマンでサポートします。
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